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トレード手法関連
初心者でもできるポンド/円のスキャルピング手法を解説します。ポンド/円は、ポンド/米ドルと米ドル/円の合成通貨ですので、この2つのチャートも同時にチェックすることで、値動きの予測がつきやすくなります。値動きの激しい通貨ペアですので、短期間で大きな利益を狙えるチャンスがあります。
トレード手法関連
RSIは30や70の数値をシグナルとして逆張り指標として使われることの多いインジケータですが、考案者であるワイルダー氏は、数値ではなくRSIチャートの形に着目してエントリーシグナルとすることを提唱しています。今回の記事では、あまり知られていないこの手法について詳しく解説します。
その他
最近、MT4の次世代版であるMT5を使用する人が増えています。この記事では、特に「MT5に追加された新機能」について解説していきます。MT5では、チャート上にミニチャートを表示できる機能や、MT5上で経済指標の予定を確認できる機能などが追加され、トレードしやすくなっています。
トレード手法関連
ボリンジャーバンドは、売られ過ぎ・買われ過ぎを判断する逆張りの指標として使われがちですが、考案者であるボリンジャー氏は順張りで使うことを想定していました。この記事では、ボリンジャーバンドの基本的な見方や、順張りトレードに利用する実践的な方法を詳しく解説します。
トレード手法関連
「節目(ふしめ)」の価格を狙った逆張り系のスキャルピング手法について解説します。節目とは、世界中の投資家が常に意識している、転換点となるきりのよい価格のことです。この記事では、節目を活用したトレード手法の特徴、実践的な手順、注意点について解説していきます。「節目(ふしめ)」の価格を狙った逆張り系のスキャルピング手法について解説します。節目とは、世界中の投資家が常に意識している、転換点となるきりのよ...
サービス関連
XMには、プロのアナリストが相場の状況やトレードを行うタイミングを配信するサービス「取引シグナル」があります。XMに口座開設をすれば無料で利用でき、相場が動いている日なら毎日2回レポート形式で配信されます。レポートには、実際にエントリーする価格や決済のタイミングなどが含まれます。
トレード手法関連
プライスアクションとは、「チャート上での価格の変化」という意味です。インジケータは、価格を特定の計算式に当てはめてチャート上に表示しますが、プライスアクションでは価格の動きそのものを分析します。この記事では、プライスアクションの読み解き方や、実践的なトレード手法を紹介します。
トレード手法関連
FX取引は通貨ペア単位で行われますが、通貨強弱とは、通貨ペアではなく通貨単体の強弱を意味します。どの通貨ペアが市場で注目されているのかを判断できれば、価格変動が起きやすい通貨ペアを狙って取引できるのです。この記事では、通貨ペアの強弱の判断方法やトレードに活かす方法を紹介します。
オーダー・約定関連
XMTrading(エックス エム)でスキャルピングはできるのかという疑問にお答えします。XMはややスプレッドが広めのFX業者ですが、スプレッドが狭い「ゼロ口座」を用意しており、スキャルピングに人気です。また、損切り幅の狭いスキャルピングはレバレッジをかけやすいため、XMのハイレバレッジを活用できます。
その他
海外FX業者が採用するMT4/MT5は、外部サイトから数千種類以上のインジケータをインストールし、自由に利用することができます。カスタマイズ性の高さは、国内FX業者のプラットフォームよりはるかに優れています。この記事では、プロトレーダーがおすすめのカスタムインジケータを紹介します。
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