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FXON(エフエックスオン)は2024年にスタートした海外FX業者で、高い取引スペックと透明性のある運営で注目を集めています。
そんなFXONではトレード成績を自動で記録・分析できる「ポートフォリオ」機能を提供しています。
自分の取引を振り返るだけでなく、「みんなのポートフォリオ」で他のトレーダーと成績を共有し、互いに学び合えるのが特徴です。この記事では、FXON「みんなのポートフォリオ」の使い方と活用法を画像つきで解説します。
この記事の目次
FXONのポートフォリオとは?

FXON(エフエックスオン)における「ポートフォリオ」とは、自分の取引口座の運用成績を自動で記録・分析し、必要に応じて他のトレーダーと共有できるサービスです。
自分自身のトレード履歴を客観的に振り返るのはもちろん、「みんなのポートフォリオ」に公開することで、トレーダー同士が取引データを共有し、互いに学び合うこともできます。
FXONのポートフォリオ機能の概要
FXON(エフエックスオン)のポートフォリオ機能では、使いやすい専用プラットフォームにて以下のような情報を確認できます。
FXONのポートフォリオ機能の特徴
- 自動記録・分析機能
- 公開・共有機能
- 他トレーダーのポートフォリオを閲覧
自動記録・分析機能では、これまで表計算ソフトなどで手作業による管理が必要だった詳細な分析が、すべて自動で処理されます。
トレード日時、損益、勝率、最大ドローダウン、プロフィットファクターなど、トレーダーに必要な指標がグラフと数値で可視化されるため、より手軽にトレード分析が可能です。
自分のポートフォリオを「みんなのポートフォリオ」に公開することで、他のトレーダーから評価を受けたり、コミュニティの一員として情報交換することができます。
公開設定になっている他のトレーダーのポートフォリオを閲覧できます。実績のあるトレーダーの取引パターンやリスク管理手法を実データで確認することで、書籍やセミナーでは得られない実践的な知識が得られます。
FXONのポートフォリオの活用例
FXON(エフエックスオン)のポートフォリオ機能は、単なるトレード履歴の記録ではなく、自分のトレードを見える化して分析できるツールです。
ここでは、FXONポートフォリオを活用するメリットを順に見ていきましょう。
自分では気づかなかったトレード傾向を発見できる
FXON(エフエックスオン)のポートフォリオを使うと、普段の取引では見落としがちな自分のクセや傾向を明確に把握できます。
例えば、「ロングでは勝率が高いが、ショートでは負けが多い」「USDJPYで利益が出やすいがEURUSDでは不調」など、細かいデータを分析できるのは、FXONのポートフォリオならではです。また、最大ドローダウンから、リスクの取りすぎや損切りの遅れも客観的に判断できます。
こうした分析を重ねることで、自分の勝てるパターンが見えてきて、 トレード戦略をより洗練させることができます。
通常のトレードの記録や分析は手間がかかるため、つい後回しにしがちです。しかしFXONのポートフォリオ機能なら、公式が自動で取引データを記録・集計してくれるため、自分でノートをつける必要がありません。分析の手間をかけずにトレードの振り返りができます。
過去のFXON取引成績の比較と振り返りを行う
FXON(エフエックスオン)ポートフォリオでは、取引データが自動保存されるため、過去の成績と現在を簡単に比較できます。
例えば、半年前と比べてドローダウン(資産の落ち込み)が減っていれば損切りの精度が上がっている証拠といえます。逆に取引頻度が増えて成績が不安定なら、無駄なエントリーを減らす改善策を立てられるでしょう。
ポートフォリオ機能では、期間を指定するだけで「過去1か月」「過去6か月」「全期間」の損益や勝率をすぐに確認可能です。過去と現在の比較により、自分の成長を可視化し、具体的な改善ポイントを見つけることができます。
他のトレーダーのポートフォリオをチェックして戦略を学ぶ
FXON(エフエックスオン)の「みんなのポートフォリオ」では、他のトレーダーの戦略を確認できます。
使用口座タイプ、レバレッジ、取引スタイル、得意な銘柄など、成功しているトレーダーの手法やリスク管理の特徴をデータから分析可能です。
例えば、「勝率は低いが利益幅の大きいトレーダー」や「損切りを徹底して安定収益を出している人」など、自分とは異なるスタイルを知ることで、新たなアイディアが得られます。
他人の戦略を「観察→分析→真似→改善」というサイクルで繰り返すことで、自分のトレードルールも自然と洗練されていくでしょう。
FXON「みんなのポートフォリオ」の使い方・見方

FXON(エフエックスオン)の「みんなのポートフォリオ」を通じて、他のトレーダーの成績を見たり、分析する方法をご紹介します。
みんなのポートフォリオ一覧の見方
FXON(エフエックスオン)の他のトレーダーのポートフォリオを見るには、まず公式ページを開きます。
画面右上のメニューを開いて、「トレーダーマーケット」を選択します。

みんなのポートフォリオという項目にある「ポートフォリオ一覧」をクリックします。

トレーダーの基本情報
他のトレーダーの成績や運用スタイルを一覧で確認できます。基本カードでは、運用者名と運用期間、収益額・収益率などの基本情報が確認できます。

右側のフィルター機能では、新着順や評価が高い順に並び替えられたり、取引ツール(MT4 / MT5)や「自動売買(EA) or 裁量売買」も絞り込むことが可能です。

評価の高い順に並び替えると、安定した成績のトレーダーが見つけやすくなります。まずはリアル口座で成績が右肩上がりのものからチェックしてみることをおすすめします。
個別のパフォーマンス情報の見方を解説
一覧からトレーダーのポートフォリオをクリックするとトレーダーのパフォーマンス情報をより詳細に確認できます。ポートフォリオ詳細ページの右側には、トレーダーの基本プロフィール情報が表示されています。
ここでは、どんなトレーダーがこの運用を行っているのかを簡潔に確認できます。

ここからはより詳細なパフォーマンス情報の見方を解説していきます。
損益グラフで「安定性」を見る
ページ上部では、トレード開始日・口座タイプ・レバレッジ・ブローカー名など、基本情報が一覧で表示されています。
ここでは、「どの業者の、どんな口座で、いつから運用しているのか」を把握できます。

また、その下には運用成績を示す主要な指標が並んでおり、確定損益と確定+含み損益が色分け表示されます。

基本情報で確認できる項目
| 1確定損益 | すでに決済が完了したトレードによる実際の利益・損失を示します。 |
|---|---|
| 2確定損益+含み損益 | まだ決済していないポジションの損益を含めた「現在の総合収益」を示します。 |
| 3最大ドローダウン | 資産のピークからどれだけ減少したかを表す数値です。リスクの大きさを示す重要な指標で、値が小さいほど安定した運用といえます。 |
| 4総取引量(Lot) | これまでに取引したロット数の合計です。 |
運用期間中の損益推移が視覚的にわかるようになっており、右側のタブから「1M(1か月)」「6M(半年)」「All(全期間)」など期間を切り替えることも可能です。
さらに、画面上部のタブで「損益」と「残高」を切り替えることができます。「残高」をクリックすると、口座残高や有効証拠金の推移グラフが表示されます。

残高は、実際に口座に残っている金額を示します。有効証拠金は、残高にまだ決済していないポジションの損益を加えた、リアルタイムの資産状況を示します。
パフォーマンス情報の見方
ページ中部では、トレーダーの売買パフォーマンスの詳細データが確認できます。
ここでは単なる損益額だけでなく、「どんな取引スタイルで、どの程度安定して利益を出しているのか」を読み取ることができます。「トレードの統計」では、運用全体のパフォーマンスがまとめられています。

トレード統計で確認できる内容
| 1期間収益 | 現在までに得た合計利益(または損失)です。 |
|---|---|
| 2収益率 | 初期資金に対してどれだけの利益を上げたかをパーセンテージで表したものです。 |
| 3プロフィットファクター(PF) | 「総利益 ÷ 総損失」で計算される効率指標です。一般的に1.5以上で優秀、2.0を超えると非常に安定したトレードとされています。 |
| 4勝率 | 全体のトレードのうち、利益になった割合です。 |
| 5最大ドローダウン | 資産のピークからどれだけ減少したかを示すリスク指標です。 |
以下の「ポジション分析」では、トレーダーがどの方向に強いか(ロング or ショート)を確認できます。

右側のグラフではLong(買い)とShort(売り)の取引数が視覚的に表示され、左の円グラフでは全体の勝率が一目で分かります。Long、Short の勝率の偏りも表示されており、ユニークな分析が可能です。
「銘柄分析」では、どの通貨ペア・CFD銘柄で取引しているかが円グラフで可視化されています。

グラフのサイズは取引ボリューム(ロット数)を表しており、どの銘柄に重点を置いているかが一目で分かります。
上の図のようにFX通貨ペアの円が大きく、BTCJPYやETHGBPが小さい場合、「FX中心の取引だが、一部仮想通貨CFDも扱うスタイルである」ことを意味します。
トレード統計と銘柄分析をセットで見ることで、トレーダーのスタイルや強み・弱みをより正確に把握できます。
アクティビティの見方
ページ下部では、「パフォーマンス」タブから「アクティビティ」タブに切り替えることで、より詳細なトレード履歴や資金の動きを確認できます。
「アクティビティ」タブを開くと、まず「ポジション情報」が表示され、オープンポジションからクレジットまでの一連の取引・資金データをまとめて確認可能です。

ポジション分析では、以下5つの情報を確認できます。
ポジション分析で確認できる項目
| 1オープンポジション | 現在保有中のポジション。リアルタイムで損益を確認可能 |
|---|---|
| 2ペンディングオーダー | 指値・逆指値など、まだ成立していない予約注文を一覧で表示 |
| 3クローズポジション | 決済済みの取引履歴。売買の詳細や損益が記録 |
| 4入出金履歴 | トレード以外の資金移動。入金・出金・ボーナス付与などを確認可能 |
| 5クレジット | ブローカーからのボーナスや特典が反映される欄。未付与なら「0」と表示 |
最も参考になるのが「クローズポジション」欄で、過去に決済されたすべてのトレードとその結果が一覧で表示されます。
例えば、同一銘柄で連続して取引している場合は短期型トレーダー、 1回のポジション保有期間が長い場合はスイングトレード傾向といえます。
「パフォーマンス」で全体の成績を確認したあと、「アクティビティ」で取引の中身を細かく見ることで、 トレーダーの戦略やリスク管理の実態をより正確に把握できるようになるでしょう。
参考にすべきトレーダーの見つけ方
他トレーダーのポートフォリオを見る際、最も重要なのは「どのトレーダーを参考にすべきか」です。まずは以下の5つの基準で絞り込みましょう。
トレーダーを選ぶ際におすすめの条件
- 運用期間が比較的長い
- 最大ドローダウンが低い
- プロフィットファクターが優秀
- 勝率とリスクリワードのバランスが良い
- リアル口座での運用
良いトレーダーの特徴は、損益グラフが右肩上がりで安定しており、ドローダウンが浅く回復も早い点です。また、損切りが徹底されているため、大きな損失が少ない傾向があります。
一方、避けるべきトレーダーの特徴としては、グラフがギザギザで上下が激しかったり、一度の損失で資産が半減していたりする場合が挙げられます。
特に、連敗後にロット数を増やしている場合は感情的な取引をしている可能性が高く、参考にするのは危険です。
データを見る際は、収益率だけでなく「安定性」を重視しましょう。派手な数字よりも、長期的に安定した成績を残しているトレーダーこそが、真に参考にすべき存在です。
お気に入りのポートフォリオを登録する方法
気になるトレーダーや優秀なポートフォリオを見つけたら、「お気に入り登録」を活用しましょう。お気に入りに追加しておくことで、後から簡単にトレーダーの運用状況をチェックできます。

このハートをクリックすると、そのトレーダーをお気に入りに登録できます。登録後はアイコン色が変わり、再クリックで解除できます。
お気に入りに登録したポートフォリオは、「みんなのポートフォリオ」ページ右側のメニューから「お気に入り」にチェックを入れるだけで簡単に絞り込み表示できます。

お気に入り登録したトレーダーだけを一覧で確認できるため、非常に便利です。ぜひ、ご活用ください。
お気に入り機能にはログインが必要
「みんなのポートフォリオ」のお気に入り機能を使うには、ログインが必須です。ログインしていない状態でハートをクリックしても登録は反映されないため、アカウントにログインしたうえで利用しましょう。
FXONで自分のポートフォリオを公開する方法
FXON(エフエックスオン)では、自分の取引成績(ポートフォリオ)を、先ほどの「みんなのポートフォリオ」に公開することができます。
なお、ポートフォリオは初期設定では非公開となっているため、公開したい場合は手動で設定を変更する必要があります。
ここでは、実際にポートフォリオを公開するまでの手順を解説します。
ポートフォリオの公開設定ページを開く
以下のリンクからFXON(エフエックスオン)のログインページからログインします。
続いて左側のメニューの「取引口座一覧」→「ポートフォリオ」と移動し、ポートフォリオを公開したい口座をクリックします。

ポートフォリオの公開設定を変更する
ポートフォリオの詳細画面が開きます。上部タブの「公開設定」から、ポートフォリオの各種設定を行います。

自分の取引成績を他のユーザーに共有したい場合は、「公開設定」から「このポートフォリオは複数のユーザーに公開します」に変更します。ポートフォリオの公開範囲も選択します。

最後に、トレード手法やポートフォリオに説明文(ストラテジー情報)を入力して、「変更」をクリックします。

説明は公開時にポートフォリオ上部に表示され、ポートフォリオを見たユーザーがトレードの概要を理解しやすくなります。
例えば、「FXONスタンダード口座を使用し、1,000倍レバレッジの裁量トレードで短期スキャルピングを行っています。」のように、使用口座のタイプや取引スタイルが明確に分かるように書くと良いでしょう。
FXONのポートフォリオを使うデメリットと注意事項
FXON(エフエックスオン)のポートフォリオは便利で高機能な分析ツールですが、使う上でいくつかの注意点や理解しておくべきデメリットもあります。
ここでは、FXONポートフォリオを使う際に知っておきたい注意点を紹介します。
リアルタイム更新ではない
FXON(エフエックスオン)のポートフォリオは、30分ごとに自動更新される仕組みです。リアルタイム更新には対応していないため、即座に最新データを確認することはできません。
もし最新データをすぐに確認したい場合は、ポートフォリオ画面右上にある「同期する」ボタンを押せば、手動で最新データを取得できます。

データは正確に記録される
FXON(エフエックスオン)のポートフォリオは、取引履歴に基づいて自動反映されます。そのため、ユーザーが過去の取引データを手動で編集・削除することはできません。
また、「勝っている時期のみを表示する」など、公開期間の切り取りについても、現時点ではできない仕様になっています。一見デメリットに思えるかもしれませんが、これは「みんなのポートフォリオ」の信頼性を担保する重要な仕組みです。
データの改ざんや演出が一切できない設計だからこそ、情報の信頼性が高く参考にする価値があるといえます。
公開による感情的なプレッシャーを感じる可能性がある
ポートフォリオを公開すると、他のユーザーから成績を見られるようになります。そのため、「負けが続いていると恥ずかしい」「良い結果を見せたい」といった感情的なプレッシャーを感じることがあります。
こうしたプレッシャーから、無理にトレード回数を増やしたり、損失を取り返そうと焦った判断をしてしまい、結果的に損失を拡大させてしまえば本末転倒です。
FXON(エフエックスオン)のポートフォリオは、あくまで自己分析や成長のためのツールなので、プレッシャーを感じる場合は、いつでも「非公開」に切り替えて、自分のペースでトレードを続けましょう。
他人のポートフォリオを鵜呑みにしない
「みんなのポートフォリオ」では、さまざまなトレーダーの実績を自由に閲覧できますが、他人の成績や手法をそのまま鵜呑みにするのは危険です。同じトレード戦略でも、資金量・レバレッジ・メンタル・リスク許容度が異なれば、同じ結果にはなりません。
あるトレーダーが高レバレッジで短期勝負をして利益を出していても、あなたの資金規模やメンタルの強弱では、同じ戦略がうまく機能しないこともあります。あくまで参考程度にとどめておくといいでしょう。
一つの口座で複数の手法を運用する
FXON(エフエックスオン)ポートフォリオは、口座単位で取引データを集計しています。そのため、1つの口座で複数のトレード手法を同時に使っている場合、成績が混ざって表示される点に注意が必要です。
例えば、同じ口座で「自動売買(EA)」と「裁量トレード」を併用していると、どちらの手法で得た損益なのかをFXON側で区別することはできません。
その結果、ポートフォリオ上のデータからは「どちらの手法が有効なのか」が判断しづらくなってしまいます。
FXONのポートフォリオを最大限に活かすためには、「1口座=1戦略」の形でポートフォリオを整理することが効果的です。
FXONポートフォリオの応用的な使い方!取引例を紹介
FXON(エフエックスオン)のポートフォリオは、単に「トレードを記録するだけ」のツールではありません。
データを上手に活用すれば、自分の取引を向上させる分析ツールとしても使えます。ここでは、FXONのポートフォリオを応用した、2つの活用例を紹介します。
複数口座で運用スタイル別に成績を見る
ポートフォリオ機能を使い分ければ、トレードスタイルごとに成績を分けて比較することができます。
例えば、「スキャルピング用口座」と「スイングトレード用口座」を別々に運用可能です。それぞれの勝率・損益・ドローダウンを比較すれば、どの手法が自分に向いているかを客観的に判断できます。
複数口座での運用は、自分のトレードスタイルの向き不向きが分かるため有効です。しかし、あれこれ手を出しすぎて分析の軸がぶれないように注意しましょう。
複数口座で資金管理を変更して成績を見る
FXON(エフエックスオン)のポートフォリオは、資金管理の違いによる成績の変化を検証するのにも最適です。
同じトレード手法を使っていても、「どのくらいのロットで取引するか」「1回あたりのリスクを何%に設定するか」によって、パフォーマンスは大きく変わります。
例えば、同じEA(自動売買)を2つの口座で同時に動かし、片方はリスク1%運用、もう片方はリスク3%運用といった具合に資金管理だけを変えることで、損益曲線やドローダウンの差をデータで比較できます。
FXONのポートフォリオ機能でFXを「見える化」しよう!
FXON(エフエックスオン)のポートフォリオは、取引成績を自動で記録・分析してくれる強力なツールです。FXONのアカウントを持っていれば、誰でも無料で利用できます。
自動で生成されるグラフや統計データを通じて、自分のトレードを客観的に見つめ直し、勝てるパターンを発見し、弱点を改善できます。
さらに、公開設定を活用すれば、自分の成績を共有してコミュニティから評価を受けたり、逆に実績のあるトレーダーの戦略から学んだりと、一人では得られない気づきや成長の機会が広がります。FXONのポートフォリオ機能であなたのFXトレードを「見える化」し、次のステージへ進みましょう。







































































