入金・出金関連

海外FX業者を利用する際の不安の1つに、「入出金」を挙げるトレーダーは多いでしょう。
海外にお金を送金するというのは、一般ではほとんどないと思います。また、金融庁の規制も年々厳しくなっており、「銀行を使っても高額な手数料を取られるのでないか」という不安もあるかもしれません。
しかし近年、海外FX業者も銀行入出金の手数料無料化を図ったり、オンラインウォレットの採用など入出金方法の多様化に力を入れていて、ストレスなく入出金ができるようになっています。
海外FXが難しい、入出金ができるかどうか不安という人も、以下の3つのポイントに注目して、調べていきましょう。
知りたい情報 TOP3(ここを読めば解る)

この記事の目次
海外FXで利用できる主な入金方法・出金方法5選
国内銀行振込
国内銀行振込は、海外FX業者の指定する日本国内の銀行口座に振り込みをする方法です。国内銀行への振り込みなので、各銀行が定める数百円の振込手数料で入金が可能です。
海外FX業者は、銀行で入金を確認すると、FX口座に反映させるという仕組みになっています。インターネットバンキングを利用して、自宅からでも振込処理が可能で、様々な入出金方法の中で比較的簡単にできる方法でしょう。クレジットカードやオンラインウォレットの処理が苦手という人も利用できると思います。
国内銀行振込の場合の入出金については大変便利なのですが、海外FX業者では「海外銀行送金」という入手金手段も用意しています。しかし、海外銀行送金は手数料も高額である上に、着金までに一週間程度の時間を要する事から、入出金の際には少し煩わしく感じるかもしれません。また、高額の出金になると、銀行側から確認の電話連絡が行われます。これは、海外からの高額な送金に対し、受取人に目的や使途などを確認する義務が銀行にあるからです。
また、本記事内、以下の2章部分でも説明していますが、マネーロンダリングの対応などのため、入金と同一の方法を選ばなければいけないなど、出金方法を自由に選択することができない場合があります。国内銀行送金で入金した場合、主に海外銀行送金での出金となります。また、現在多くの海外FX業者が採用しているように、仲介業者を通して国内銀行振込する場合も、国内銀行から出金されます。
入金の手間は国内FX業者とほぼ変わらないが、出金はやや複雑。
国内銀行振込(※1)に対応している業者
海外FX業者 | 入金手数料 | 口座までの反映時間(※) |
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最大1,500円 (1万円以上は無料) |
30分 ~ 1時間 |
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無料 | 20分程度 |
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無料 | 1時間 ~ 1営業日 |
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無料 | 10分 ~ 4時間 (オンラインバンキングは即時) |
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無料 | 30分 ~ 1時間以内 |
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1,000円 (5万円以上の入金は無料) |
0 ~ 1営業日以内 |
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無料 | 1 ~ 2営業日 |
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無料 | 1時間以内 |
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無料 | 最短当日 |
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無料 | 約30分 |
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無料 | 1 ~ 3営業日以内 |
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無料 | 1 ~ 7営業日 |
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無料 | 1営業日 |
銀行営業時間に振込の場合
- 銀行営業時間に振込の場合
- オンラインバンキングは即時
国内銀行振込に対応している業者のほとんどは入金手数料が無料ですが、中には手数料の発生する業者も存在します。また、オンラインウォレット入金と比較すると、反映時間に最大で7営業日程度掛かってしまう業者もあります。即時入金を行いたい場合、代替手段としてbitwalletやクレジットカード入金を検討すると良いでしょう。
bitwallet
bitwalletは、最新フィンテック(金融IT技術)を利用したオンラインウォレット・資金移動などのサービスを提供する会社です。シンガポールを拠点とし、多くの海外FX業者が導入しています。
金融(Finance)と技術(Technology)を組み合わせた造語。金融サービスに最新技術を結び付けたbitwalletやSTICPAY(スティックペイ)などもフィンテックと呼ばれるサービスの1つです。
bitwalletの誕生により、海外FX業者への送金が非常に簡単かつ安全になり、FX口座着金までの時間も大幅に短縮されました。bitwalletは海外FX業者とFXトレーダーの仲介の役割をしているイメージです。トレーダーはクレジットカード、国内銀行振込などでbitwalletが指定する口座に入金し、bitwalletから海外FX業者へ資金を移動させます。bitwalletからFX口座への資金移動がリアルタイムに行える海外FX業者もあり、銀行営業時間内であれば、銀行口座からの振込からわずか数時間で海外FX業者へ送金が完了する場合もあります。
メリット1.対応業者間での資金移動が簡単になる
bitwalletに対応している海外FX業者同士であれば、bitwalletを経由して簡単に資金移動が可能となります。ほとんどの海外FX業者ではbitwalletと業者間の手数料が無料となっていますので、一旦bitwalletに出金し、別の業者に入金すれば、対応業者間での資金移動についても手数料が発生しません。
メリット2.資金の管理が簡単になる
運用していない資金はbitwalletに保管でき、いつでも対応業者間の移動ができますので資金の一元管理が簡単になります。複数の海外FX業者を使っていると、どれぐらいの損益が発生しているのかどうか、分かりにくくなってしまうこともあります。bitwalletを経由して海外FX業者と入出金を行えば、資金が増えているのか減っているのかがすぐに明確に分かるでしょう。
メリット3.高級クレジットカードの入金が可能
ほとんどの海外FX業者では、アメックス(AMEX)やダイナーズ(Diners)、ディスカバー(Discover)などの高級クレジットカードからの入金には対応していません。bitwalletでは、海外FX業者で対応していない高級クレジットカードでも入金ができます。また、クレジットカードでの入金の代わりに、「ちょコムクレジット支払い」というサービスを採用していて、こちらを通してカード入金をする事も可能です。
bitwallet各入金手数料
入金方法 | ブランド・銀行 | 手数料 |
クレジット / デビッド | JCB、AMEX、Diners、Discover | 入金額の8.5% |
VISA、Master Card | 入金額の8% | |
国内銀行振込 | 指定銀行宛 | 無料 |
クレジット / デビッド | |
JCB、AMEX、Diners、Discover | 入金額の8.5% |
VISA、Master Card | 入金額の8% |
国内銀行振込 | |
指定銀行宛 | 無料 |
bitwallet出金手数料(国内銀行振り込み)(※)(※1)
ベーシック | 777円 |
プロ | 583円(ベーシックアカウントの25%OFF) |
アンリミテッド | 389円(ベーシックアカウントの50%OFF) |
ベーシック | 777円 |
プロ | 583円(※2) |
アンリミテッド | 389円(※3) |
bitwallet出金手数料(海外銀行送金)(※)(※1)
ベーシック | 4,800円(40ドル)+出金額の1% |
プロ | 3,600円(40ドル)+出金額の1%(ベーシックアカウントの25%OFF) |
アンリミテッド | 2,400円(40ドル)+出金額の1%(ベーシックアカウントの50%OFF) |
パーソナルアカウントの出金手数料になり、法人口座の手数料は異なります。また別途、海外送金手数料や中継銀行手数料等が必要な場合があります。
ベーシック | 4,800円(40ドル)+出金額の1% |
プロ | 3,600円(40ドル)+出金額の1%(※2) |
アンリミテッド | 2,400円(40ドル)+出金額の1%(※3) |
- パーソナルアカウントの出金手数料になり、法人口座の手数料は異なります。また別途、海外送金手数料や中継銀行手数料等が必要な場合があります。
- ベーシックアカウントの25%OFF
- ベーシックアカウントの50%OFF
主要海外FX業者のbitwallet対応
海外FX業者 | 手数料 | 口座までの反映時間 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 即時 ~ 30分 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 30 ~ 45分以内 |
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無料 | 0 ~ 1営業日以内 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 10分以内 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 1営業日 |
STICPAY
STICPAYもbitwalletと同じオンラインウォレットサービスを提供しています。2017年にサービスを開始した香港に本社を置いている会社です。bitwalletとの最大の違いは「仮想通貨で入金ができるかどうか」という点でしょう。2019年7月にbitwalletは仮想通貨での入金サービスを終了しています。そのため、知名度が高く信頼性のあるオンラインウォレットサービスではSTICPAY でのみ仮想通貨での入金が可能となっています。
主要海外FX業者のSTICPAY 対応状況
海外FX業者 | 手数料 | 口座までの反映時間 |
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取扱い停止中(※) | |
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無料 | 即時 ~ 30分 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 約1時間以内 |
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無料 | 0 ~ 1営業日以内 |
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無料 | 即時 |
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無料 | 1営業日 |
現在、XMはSTICPAY入金の新規受付を終了しているため、過去にSTICPAYでの入金履歴があるお客様のみご利用頂けます。
STICPAY入金手数料
国内銀行送金 | 2% |
海外銀行出金 | 1% |
仮想通貨 | 1% |
クレジットカード (VISA、Master Card) |
3.85% |
STICPAY Card(※) | 1.3% |
国内銀行送金 | 2% |
海外銀行出金 | 1% |
仮想通貨 | 1% |
クレジットカード | 3.85% |
STICPAY Card(※) | 1.3% |
STICPAY出金手数料
国内銀行送金 | 800円 + 2% |
海外銀行送金 | 5% |
仮想通貨 | 3%~ |
STICPAY Card(※) | 1.3% |
国内銀行送金 | 800円 + 2% |
海外銀行送金 | 5% |
仮想通貨 | 3%~ |
STICPAY Card(※) | 1.3% |
新規発行停止中
クレジットカード
クレジットカードは入金額以上の出金をすることができません。クレジットカードでは、出金をカード使用のキャンセルによる「返金(リファンド)」として扱うためです。また、クレジットカード会社によってはトレーダーの口座に着金するのが数か月先になる、というケースもあるようです。
クレジットカードでの出金は、カード会社を経由するためやや時間がかかる。
XM Trading(エックス エム)ではVISAカードで入金してから3ヵ月以上が過ぎた場合、海外銀行送金で出金されます。これはVISAクレジットカードの返金期限が3ヵ月だからです。
XM TradingではJCBカードは銀行送金の出金となる(例外)
例外的に、XMTrading(エックスエム)にJCBカードを使って入金をした場合、クレジットカードへの出金はできません。JCBカードで入金した場合、利益分も含めて全て海外銀行送金で出金が可能です。
仮想通貨やその他の方法
以前はXMTrading(エックスエム)などでもビットコイン決済を利用した入金に対応していましたが、現在では対応していません。昨今では、ビットコインをはじめさまざまな仮想通貨での入金に対応している業者も増えてきました。主要海外FX業者の入金対応仮想通貨は以下の表をご覧ください。またSTICPAYなどのオンラインウォレット経由仮想通貨入金が行える場合もあります。
主要海外FX業者の仮想通貨入金対応状況
海外FX業者 | 対応通貨 |
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BTC・USDT(ERC20 / TRC20)・USDC(ERC20) |
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BTC・ADA・BCH・BNB・DAI・DOGE・ETH・LTC・SOL・TRX・USDC(ERC20 / Solana)・USDT(ERC20 / TRC20)・XLM・XRP |
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BTC・ADA・ETH・XRP・USDT(ERC20 / TRC20) |
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BTC・ETH・USDT(ERC20 / TRC20) |
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BTC・ETH・USDT(ERC20) |
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USDT(ERC20) |
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BTC・ETH・ADA・BCH・DASH・ZEC・LTC・USDT(ERC20 / TRC20)・USDC |
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BTC・ETH・USDT(ERC20 / TRC20)・USDC |
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USDT(ERC20 / TRC20) |
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BTC・ETH・XRP・USDT(ERC20 / TRC20)・USDC(ERC20) |
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BTC・ETH・LTC・XLM・XRP・USDT(ERC20 / TRC20) |
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BTC・BCH・ETH・LTC・USDT(BNB / ERC20 / TRC20)・USDC(BNB / Solana) |
XM Trading、Bigboss(ビッグボス)の入金方法として、BXONE(ビーエックスワン)というオンラインウォレットがあります。BXONEには、8種類の仮想通貨(ビットコインやイーサリアム等)やドルなど一般的な3つの通貨(法定通貨)で入金できます。これにより、BXONE経由でXMに仮想通貨で入金できます。
また、STICPAYでは仮想通貨と法定通貨を両替するサービスも提供しているため、仮想通貨でSTICPAYへ入金し、STICPAY内部で法定通貨に両替後に海外FX業者へ送金することで疑似的に仮想通貨入金を行うことが出来ます。
海外銀行送金
利益分を出金したいときや、国内銀行振込を利用した場合に用いられる方法です。入金で使うことは、ほとんどないでしょう。海外銀行送金の場合のデメリットは、手数料の高さと着金までの時間です。
この海外銀行送金で注意したいのは、「SWIFT(スイフト)コードを持っていない銀行に出金しようとすると、出金拒否される」という点です。スイフトコードとは、海外送金を行う金融機関を識別する番号のことです。つまり、スイフトコードを持っていないということは、海外銀行送金の仕組みがない金融機関ということになります。
また、スイフトコードを持っていても海外FX業者からの送金を銀行側から拒否するという場合もあります。海外送金の実績が豊富な大手都市銀行あれば、ほとんど問題ありません。(みずほ銀行のインターネット支店は不可)
安定の日本シェア1位のブローカー、XMTrading(エックスエム)の口座開設はこちらから。
海外FXの入金方法・出金方法で知っておきたいこと
入金方法=出金方法の原則
海外FX業者各社で共通するルールは、「原則入出金は同じ方法」という点です。特に、クレジットカードに関しては厳格に適用されています。このルールは、AML(Anti Money Launderingの頭文字)、アンチマネーロンダリング資金洗浄を防止するという指針に基づいています。犯罪などで得たお金の資金移動を繰り返し、資金源を分からなくするという行為です。金融機関はマネーロンダリングを防ぐため、コンプライアンスが非常に厳しくなっています。口座開設をしているトレーダーが世界中にいること、入出金手段が多様であるという海外FX業者特有の事情も関係しているのかもしれません。クレジットカードでの入金なども、このルールの影響で年々厳しくなっているというのも事実です。
また、複数の入金方法を利用している場合、「出金優先順位」というルールが適用されます。
出金優先順位
「出金優先順位」は、各業者によって異なりますが、クレジットカード入金をしていた場合は、全ての会社でクレジットカードへの出金が優先されます。クレジットカードでの入金分を出金した後は、XM Tradingの場合はオンラインウォレットでの出金が優先されます。オンラインウォレットでの入金額も出金した後、海外銀行送金での出金が可能になります。
編集部の
コメント
クレジットカードでの出金は、入金額までに限定されています。一方、オンラインウォレットであるbitwalletやSTICPAYなどは各社で対応が異なっており、利益分の出金も可能とする業者もあれば、XM Tradingのように入金額までしか認めない方針にしている業者もあります。
廃止になるサービスもあるが、新しく登場することも多い
海外FXの入出金の方法は、とても変わりやすいことも大きな特徴です。例えば、数年前まではNETELLERやSkrill、XMTrading(エックスエム)カード(Master Card)などの入金方法もありましたが、突然のサービス中止、日本市場からの撤退がありました。撤退に関しては、日本の金融庁の働きかけが影響したという話もあります。
しかし、それに代わるように最近はSTICPAYを導入する海外FX業者が増えています。
このように海外FX業者の入出金に関する内容は変わりやすいので、常に最新情報を得る必要があるでしょう。
各業者が出金の優先順位を定めているため、希望の経路で出金できない場合もある。
ボーナスなどが含まれていたら出金は慎重に
XMTrading(エックスエム)のようにボーナス(表記:クレジット)が含まれている口座の場合は、出金を慎重にする必要があります。例えば、XM Tradingでは残高に対する有効証拠金の出金額の割合分だけ、ボーナスも消失してしまいます。
XM Tradingの場合
口座残高 | クレジット(ボーナス) | 有効証拠金 |
20万円 | 10万円 | 30万円 |
口座残高 | 20万円 |
ボーナス | 10万円 |
有効証拠金 | 30万円 |
→最大出金額:20万円
例1)5万円を出金する場合(残高の25%に相当)
口座残高 | クレジット(ボーナス) | 有効証拠金 |
15万円 | 7万5000円 | 22万5000円 |
口座残高 | 15万円 |
ボーナス | 7万5000円 |
有効証拠金 | 22万5000円 |
→クレジットも25%消失する(2万5000円相当)
例2)10万円を出金する場合(残高の50%に相当)
口座残高 | クレジット(ボーナス) | 有効証拠金 |
10万円 | 5万円 | 15万円 |
口座残高 | 10万円 |
ボーナス | 5万円 |
有効証拠金 | 15万円 |
→クレジットも50%消失する(5万円相当)
編集部の
コメント
クレジットカードでの出金は、入金額までに限定されています。一方、オンラインウォレットであるbitwalletやSTICPAYなどは各社で対応が異なっており、利益分の出金も可能とする業者もあれば、XM Tradingのように入金額までしか認めない方針にしている業者もあります。
ボーナスを提供する海外FX業者の対応
海外FX業者 | 対応通貨 |
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残高に対する出金及び資金移動の割合に応じてボーナスも消滅 |
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|
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出金及び資金移動でボーナスは全額消滅 |
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出金及び資金移動でボーナスは全額消滅 |
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残高に対する出金及び資金移動の割合に応じてボーナスも消滅 |
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出金及び資金移動でボーナスは全額消滅 |
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出金及び資金移動後の口座残高の20%のボーナスが残る |
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出金及び資金移動でボーナスは全額消滅 |
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多彩な入出金方法を採用していて、安心して利用できる海外FX業者はこちらです。
海外FXの入金方法・出金方法 まとめ
海外FX業者は、世界中のトレーダーがスムーズに入出金できるため様々な方法を用意しています。規制等の関係で、変更されることもありますが、その場合は代替の方法を用意できるよう各社努力しています。
したがって入出金方法に関しては各社様々であるため、公式サイトの入出金方法記載ページ、アカウントページへログイン後の入出金ページなどでご自身が利用している業者の入出金方法を把握しておきましょう。
また、入出金方法ではオンラインウォレットとの連動など新しいサービスが誕生しています。これから将来、どのように変化していくかに注目が集まります。
編集部の
コメント
最近ではクレジットカードの規制も厳しくなっているようで、突然カード会社が対応しなくなるということも、しばしばあるようです。また、JCBやVISAなど、各業者によって使用できるカードの種類が異なります。