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海外FXの基礎知識

海外FXのレバレッジ計算方法|適正な倍率でトレードを有利に進める

海外FXのレバレッジ計算方法|適正な倍率でトレードを有利に進める

海外FX初心者

Updated最終更新:

海外FXではブローカーによって最大400倍から2,000倍や3,000倍、最も高い倍率では無制限といった圧倒的なレバレッジを提供しています。

最大レバレッジが高いと、少額の資金から大きなポジションを持てるため、誰もが大きく稼ぐチャンスを手にすることが可能です。

しかし、レバレッジは、利益と同時に損失が大きくなるリスクもあります。本記事では、海外FXのレバレッジを自分の味方とするために、適正な倍率でトレードを有利にするレバレッジの計算方法をご紹介します。

海外FXのレバレッジとは

海外FXのレバレッジとは

ここでは、海外FXのレバレッジについて基本の知識を解説していきます。

レバレッジの仕組みと海外FXにおけるレバレッジの高さ、レバレッジが高いとどういった利点があるのかをご紹介していきます。

海外FXのレバレッジ計算を覚える前に、本質的なレバレッジの意味と海外FXのレバレッジの特徴を理解しておきましょう。


証拠金を担保に少額で取引ができる

レバレッジとは、取引証拠金として少額の資金を担保にし、証拠金の何倍もの取引が可能になる仕組みのことを指します。

例えば、1万円の証拠金で100倍のレバレッジをかけると、100万円相当分の取引ができるようになります。レバレッジの仕組みにより、少額の資金でも大きな利益を目指すことができるため、多くのトレーダーが現物の為替やその他金融商品ではなく、FXやCFDでレバレッジを効かせた取引をする理由です。

ただし、大きな利益のチャンスがある一方で、レバレッジを効かせた分、リスクも同じくらい大きくなるため、リスク管理には十分注意が必要です。


海外FXは最大レバレッジが高い

海外FXには、国内FXより高いレバレッジで取引できる特徴があります。なぜなら、国内FXと違い、最大25倍のレバレッジ制限の影響を受けないからです。

証拠金制度(レバレッジ制限)

個人が店頭FX取引を行う際は、通貨ペアの種類を問わず、取引金額に対して4%以上の証拠金を差し入れ、維持する必要があります。(レバレッジに換算すると25倍以下となります。)
法人が店頭FX取引を行う際は、通貨ペア毎に、過去の相場をもとに算出される額以上の証拠金を差し入れる必要があります。
なお、取引所FX取引については、金融商品取引所が取引所規則に基づいて証拠金基準額を算出しています。

引用:金融庁「外国為替証拠金取引について:投資者保護のための主なルール

国内FXでは、個人口座の最大レバレッジは25倍、法人口座は相場に応じて変動制となるものの、概ね100倍前後の最大レバレッジに制限されています

一方で、国内から利用できる海外FX業者の多くは、レバレッジ制限のない国に拠点を置いている場合が多く、少なくとも200倍以上の最大レバレッジが広く提供されています。


最大レバレッジは高いほど有利

実は最大レバレッジが高いことにデメリットはなく、倍率が高いほど有利になります。レバレッジの高差が問題となるのは、有効レバレッジの高い取引を行った場合です。

有効レバレッジとは、実際に取引で使われているレバレッジ倍率で、有効レバレッジが高いほど資金に対して大きな取引を行っているためハイリスクになります。

しかし、最大レバレッジは口座内で使える最も高いレバレッジ倍率なので、最大レバレッジが高いほど必要証拠金が少なく済み、余力を残した取引が行えます。

海外FXのレバレッジに関する計算方法

ここでは、必要証拠金など海外FXのレバレッジに関する各項目の計算方法をご紹介します。

適正レバレッジを決めるには、前提として必要証拠金やポジション損益の求め方を理解しておく必要があります。

まずは、自身の資金力で十分にまかなえる必要証拠金と、数回の負けでも資金を守れるポジション損益を元に適正レバレッジを考えるために、どういった計算式で必要な情報を計算できるかを知っておきましょう。


必要証拠金の計算方法

必要証拠金の計算式

必要証拠金=取引金額 / 最大レバレッジ

必要証拠金は、上記の計算式で求めることができます。ポジションの取引金額に対して、最大レバレッジで割った数値が必要証拠金です。

ポジションをその時点のレートで保有する時点で最低限必要な証拠金が必要証拠金となります。

必要証拠金とポジション損益
ポジションの方向 エントリー価格より市場価格が
上がった場合
エントリー価格より市場価格が
下がった場合
ロングポジション
(新規買い)
必要証拠金は下がる 必要証拠金は上がる
ショートポジション
(新規売り)
必要証拠金は上がる 必要証拠金が下がる
エントリー価格より市場価格が上がった場合
ロングポジション
(新規買い)
必要証拠金は下がる
ショートポジション
(新規売り)
必要証拠金は上がる
エントリー価格より市場価格が下がった場合
ロングポジション
(新規買い)
必要証拠金は上がる
ショートポジション
(新規売り)
必要証拠金が下がる

したがって、実際には相場がポジションとは逆方向に動いた際の含み損が増えると必要証拠金が多く必要となり、逆にポジションと同じ方向に動けば減ることになります。

また、通貨ペアCFD銘柄の損益通貨と口座の証拠金通貨が異なる場合は、証拠金通貨との為替損益も発生するため、必要証拠金は少なく済むほど取引しやすいです。

必要証拠金の計算に利用する項目
取引銘柄 GBPUSD
(英ポンド / 米ドル)
口座の証拠金通貨 JPY(日本円)
損益通貨 USD(米ドル)
証拠金通貨と損益通貨の市場価格 151.44JPY
損益通貨の市場価格 26001USD
取引金額 1ロット(100,000GBP)
最大レバレッジ 1,000倍

上記の条件でGBPUSDを取引する際の、実際の必要証拠金の計算は以下の式で求められます。

実際の計算式(※)

取引金額/最大レバレッジ=必要証拠金

(市場価格*取引通貨量) / 最大レバレッジ=必要証拠金

(1.26001USD*100,000) / 最大1,000倍=126USD

126USD*151.44JPY=19,081JPY

GBPUSDは1ロット当たり19,081円が必要証拠金


ポジション損益の計算方法

ポジション損益の計算式

ポジション損益=(決済価格ーエントリー価格)*取引数量

ポジション損益は、上記の計算式で求められます。あらかじめ損切りする価格を決める際に、具体的な損失金額を計算したり、利益確定をした場合の期待値をポジション損益から見積もることが可能です。

また、ポジション損益に関しても、口座の証拠金通貨と通貨ペアの損益通貨が異なる場合は、クロス円レートを参考に計算する必要があります。

ポジション損益の計算に利用する項目
取引銘柄 AUDUSD
(英ポンド/米ドル)
口座の証拠金通貨 JPY(日本円)
損益通貨 USD(米ドル
証拠金通貨と
損益通貨の市場価格
151.44JPY
取引金額 1ロット(100,000AUD)
エントリー価格 0.65332USD
利益確定価格 0.65772USD
損切り価格 0.65118USD
実際の損益計算式

(決済価格ーエントリー価格)*取引数量=ポジション損益

利益確定価格(想定される利益額):(0.65772USDー0.65332USD)*100,000
=0.0044AUD*100,000
=440AUD
=440*151.44
=66,633JPY

利益確定価格で決済した場合の想定利益は66,633円

損切り価格(想定される損失額):(0.65118ー0.65332)*100,000
=-0.00214*100,000
=-214AUD
=-214AUD*151.44
=-32,408JPY

損切り価格で決済した場合の想定損失は-32,408円

以上のように実際の損益を計算します。口座の証拠金通貨と通貨ペアの損益通貨が異なる場合の計算には注意してください。

クロス円

クロス円とはFXの通貨ペアで、米ドル以外の通貨と日本円のペアのことを言います。世界の基軸通貨は米ドル(USD)ですから、米ドル以外の通貨と円を取引する際は基本的に円で米ドルを買い、米ドルでその通貨を買うという取引をします。この手間を省くためにそれぞれのレートを掛け合わせることによってレートを算出します。具体的には、ユーロドルと、ドル円を掛け合わせることでユーロ円のレートが求められます。一方で、米ドルと日本円やユーロ、またその他通貨のペアのことをドルストレートといいます。


強制ロスカットまでの値幅の計算方法

自信の保有しているポジションがどの価格まで逆行すると強制ロスカットとなるのかは、常に把握しておきたい要素です。強制ロスカットまでの値幅は以下の方法で計算できます。

強制ロスカットに関する計算式
  1. 強制ロスカットまでの値幅=(証拠金ー強制ロスカット時の必要証拠金) / 取引数量
  2. 強制ロスカット時の必要証拠金=現在の必要証拠金×強制ロスカットとなる証拠金維持率

強制ロスカットとは、証拠金に対して損失が一定割合に達した時に、損失を限定させる目的でFX業者が強制的に行う損失決済のことです。

強制ロスカットまでの値幅を知れば、少なくとも強制ロスカットまでに自ら損切りを行わなければならない値幅の基準や、過去のボラティリティから強制ロスカットとなる可能性の低い水準を考えて取引が行えます。

強制ロスカットまでの値幅の計算に必要な項目
取引銘柄 USDJPY
(米ドル/日本円)
口座の証拠金通貨 JPY(日本円)
損益通貨 JPY(日本円)
証拠金通貨と損益通貨の市場価格 155.44JPY
取引金額 1ロット(100,000USD)
エントリー価格 151.44JPY
口座残高 100,000JPY
最大レバレッジ 1,000倍
必要証拠金 15,144JPY
強制ロスカット水準 証拠金維持率20%
上記例での強制ロスカットまでの値幅の計算

強制ロスカット時の必要証拠金=現在の必要証拠金×強制ロスカットとなる証拠金維持率

(151.44*100,000 ) / 1,000=15,144
15,144*20%=3,028JPY

強制ロスカットまでの値幅=(証拠金ー強制ロスカット時の必要証拠金)/取引数量

(100,000JPYー3,028JPY) / 100,000通貨
=96,972JPY / 100,000通貨
=0.96972(約96pips)

強制ロスカットまでの値幅の計算ももちろん重要ですがリスクリワードを計算し、しっかりと自身の想定する損失額を決めて損切りを設定することが重要です。

ポジション損益の計算方法の詳細は以下をご参照ください。

ポジション損益の計算方法

海外FXで適正レバレッジを計算する方法

海外FXで適正レバレッジを計算する方法

ここでは、適正レバレッジを計算する方法について実効レバレッジの計算をはじめ、以下に4つのポイントをご紹介します。

海外FXの適正レバレッジは個人の資金力やトレード手法、そして実際の取引成績によって異なります。

また、適正レバレッジではなく、自らが許容できる損失と勝率から、適正な取引サイズ(適正ロット)でトレードすることが重要です。


最大レバレッジではなく実効レバレッジの管理が重要

最大レバレッジが高いこと自体にデメリットはなく、むしろ最大レバレッジは高いほど有利に取引が行えます。

いわゆる、ハイレバレッジ=危険と言われるのは、実効レバレッジの高い取引を行っている場合です。実効レバレッジとは、実際に取引に使われているレバレッジ倍率になります。

実効レバレッジが高いほど、資金に対して大きな取引を行っているリスクの高い取引となるため注意が必要です。

レバレッジを上手く活用するには、実効レバレッジを自らコントロールして、自分が許容できるリスクの範囲の実効レバレッジで取引しましょう。

最大レバレッジが高いことの優位性については前述のこちらでも解説しています。

最大レバレッジは高いほど有利

豆知識

実効レバレッジとは

実効レバレッジとは、有効証拠金に対して現在の自分が取引しているポジションが何倍なのかを表した数値です。わかりやすい例として、1ドル=100円の時に1万ドル取引した時に証拠金が100万円なら実効レバレッジ1倍、証拠金が4万円なら実効レバレッジ25倍となります。計算式は、実効レバレッジ=ロット数×現在の為替レート÷有効証拠金となります。為替レートは常に変動しているので、それによって実効レバレッジも変動する、ということに注意しましょう。


1日当たりの最大許容損失を決める

自分にあった実効レバレッジ、つまり適正レバレッジを決めるには「1日当たりの最大許容損失を決める」ことから始めると分かりやすいでしょう。

例えば、1日当たりの損失をトレード資金の2%以内におさめると決めます。100万円の資金であれば、100万円の4%は4万円ですので、1日1回の取引なら損切りが4万円以内と考えることが可能です。

後は、実際に取引する際に、4万円の範囲で損切りがおさまる範囲でロット数を決めれば、リスク管理方針にあった適正レバレッジで取引を行うことになります。


勝率を参考に1回の取引の最大損失を決める

1回の取引でどの程度の損失を許容すべきか迷っている方は、自身のトレード成績から勝率を利用して決めると良いでしょう。

例えば、勝率が50%の場合は単純に考えて10回中5回は負ける可能性があると言えます。したがって、仮に5回連続で負けたとしても損失が、最低でも自ら許容できる範囲におさまらなければなりません。

1日の最大許容損失が10万円であれば、勝率50%だと少なくとも1回の負け取引でも2万円以内の損失となるようにすると、5連敗しても損失は最大許容損失の範囲で抑えられます。


許容損失の範囲内で取引数量と実効レバレッジを決める

1日当たりの最大許容損失と1回当たりの最大許容損失が決まれば、後は取引量(取引ロット)を計算すると、実効レバレッジも決まります。

つまり、自分のリスク管理にあった取引量が分かれば、おのずと適正レバレッジも分かるといった仕組みです。

例えば、1日1回の取引を行う場合で、10万円を許容損失と考えると以下の条件での取引量(取引ロット)を計算し、取引量と実効レバレッジを算出します。

取引量と実効レバレッジを算出に利用する項目
項目 USDJPY
(米ドル/日本円)
取引銘柄 JPY(日本円)
口座の証拠金通貨 JPY(日本円)
損益通貨 JPY(日本円)
最大許容損失
(有効証拠金)
100,000JPY
最大レバレッジ 1,000倍
エントリー価格 155.900JPY
エントリー方向 売り(ショート)
利益確定価格 156.700JPY
損切り価格 155.500JPY
上記取引例での取引量と実効レバレッジの計算

最大許容損失×レバレッジ / 損失方向の値幅=取引量(ロット)
100,000 / 0.4=250,000 /100,000=2.5ロット

現在の為替レート×取引量÷有効証拠金=実効レバレッジ
155.900JPY×2.5×100,000÷100,000=389.75倍

海外FXの銘柄別必要証拠金の目安

ここでは、海外FXで一般的な各銘柄について最大レバレッジを元に必要証拠金の目安を計算して一覧表で以下の順にご紹介します。

本章以下にに記載されている各銘柄についての必要証拠金は、本記事執筆時点のものになりますので、概ねどのぐらいの資金で取引が行えるのかの目安としてご活用ください。


必要証拠金目安:メジャー通貨ペア

ここでは、各最大レバレッジでメジャー通貨ペアの必要証拠金目安を一覧表でご紹介します。(ドル円レートを151.3円として計算)

メジャー通貨ペアの必要証拠金目安
通貨ペア 最大25倍

必要証拠金目安
最大1,000倍

必要証拠金目安
最大2,000倍

必要証拠金目安
USDJPY
米ドル/日本円

換算レート:151.3
605,530円 15,130円 7,565円
EURUSD
ユーロ/米ドル

換算レート:1.08129
654,750円 16,360円 8,180円
GBPUSD
英ポンド/米ドル

換算レート:1.2603
763,150円 19,070円 9,535円
AUDUSD
豪ドル/米ドル

換算レート:0.65181
394,690円 9,860円 4,930円
EURGBP
ユーロ/英ポンド

換算レート:0.65181
497,420円 12,430円 6,215円
USDJPY 米ドル/日本円
換算レート:151.3
最大25倍
必要証拠金目安
605,530円
最大1,000倍
必要証拠金目安
15,130円
最大2,000倍
必要証拠金目安
7,565円
EURUSD ユーロ/米ドル
換算レート:1.08129
最大25倍
必要証拠金目安
654,750円
最大1,000倍
必要証拠金目安
16,360円
最大2,000倍
必要証拠金目安
8,180円
GBPUSD 英ポンド/米ドル
換算レート:1.2603
最大25倍
必要証拠金目安
763,150円
最大1,000倍
必要証拠金目安
19,070円
最大2,000倍
必要証拠金目安
9,535円
AUDUSD 豪ドル/米ドル
換算レート:0.65181
最大25倍
必要証拠金目安
394,690円
最大1,000倍
必要証拠金目安
9,860円
最大2,000倍
必要証拠金目安
4,930円
EURGBP ユーロ/英ポンド
換算レート:0.65181
最大25倍
必要証拠金目安
497,420円
最大1,000倍
必要証拠金目安
12,430円
最大2,000倍
必要証拠金目安
6,215円

必要証拠金目安:貴金属CFD(ゴールド)

ここでは、各最大レバレッジで貴金属CFD(ゴールド)の必要証拠金目安を一覧表でご紹介します。

貴金属CFD(ゴールド)の必要証拠金目安
貴金属CFD 最大25倍

必要証拠金目安
最大1,000倍

必要証拠金目安
最大2,000倍

必要証拠金目安
XAUUSD
ゴールド

換算レート:2740
1,654,960円 41,374円 20,687円
XAUUSD ゴールド
換算レート:2740
最大25倍
必要証拠金目安
1,654,960円
最大1,000倍
必要証拠金目安
41,374円
最大2,000倍
必要証拠金目安
20,687円

必要証拠金目安:株価指数CFD(日経平均株価・ダウ平均株価)

ここでは、各最大レバレッジで株価指数CFD(日経平均株価・ダウ平均株価)の必要証拠金目安を一覧表でご紹介します。

株価指数CFD(日経平均株価・ダウ平均株価)の必要証拠金目安
株価指数CFD 最大25倍

必要証拠金目安
最大1,000倍

必要証拠金目安
最大2,000倍

必要証拠金目安
JP225
日経平均株価

換算レート:40734.5
162,938円 4,073円 2,037円
US30
ダウ平均株価

換算レート:39600.5
239,772円 5,994円 2,997円
JP225 日経平均株価
換算レート:40734.5
最大25倍
必要証拠金目安
162,938円
最大1,000倍
必要証拠金目安
4,073円
最大2,000倍
必要証拠金目安
2,037円
US30 ダウ平均株価
換算レート:39600.5
最大25倍
必要証拠金目安
239,772円
最大1,000倍
必要証拠金目安
5,994円
最大2,000倍
必要証拠金目安
2,997円

エネルギーCFD(WTI原油・天然ガス)

ここでは、各最大レバレッジでエネルギーCFD(WTI原油・天然ガス)の必要証拠金目安を一覧表でご紹介します。

エネルギーCFD(WTI原油・天然ガス)の必要証拠金目安
エネルギーCFD 最大25倍

必要証拠金目安
最大1,000倍

必要証拠金目安
最大2,000倍

必要証拠金目安
WTIUSD
WTI原油

換算レート:80.529
487,584円 12,190円 6,095円
NGAS
天然ガス

換算レート:1.796
1,087円 27円 14円
WTIUSD WTI原油
換算レート:80.529
最大25倍
必要証拠金目安
487,584円
最大1,000倍
必要証拠金目安
12,190円
最大2,000倍
必要証拠金目安
6,095円
NGAS 天然ガス
換算レート:1.796
最大25倍
必要証拠金目安
1,087円
最大1,000倍
必要証拠金目安
27円
最大2,000倍
必要証拠金目安
14円

仮想通貨CFD(ビットコイン・イーサリアム)

ここでは、各最大レバレッジで仮想通貨CFD(ビットコイン・イーサリアム)の必要証拠金目安を一覧表でご紹介します。

仮想通貨CFD(ビットコイン・イーサリアム)の必要証拠金目安
エネルギーCFD 最大25倍

必要証拠金目安
最大1,000倍

必要証拠金目安
最大2,000倍

必要証拠金目安
BTCUSD
ビットコイン/米ドル

換算レート:101,600
614,884円 15,372円 7,686円
ETHUSD
イーサリアム/米ドル

換算レート:3320
20,102円 503円 251円
BTCUSD ビットコイン/米ドル
換算レート:101,600
最大25倍
必要証拠金目安
614,884円
最大1,000倍
必要証拠金目安
15,372円
最大2,000倍
必要証拠金目安
7,686円
ETHUSD イーサリアム/米ドル
換算レート:3320
最大25倍
必要証拠金目安
20,102円
最大1,000倍
必要証拠金目安
503円
最大2,000倍
必要証拠金目安
251円

最大レバレッジ重視で選ぶ海外FX業者ベスト3

ここでは、最大レバレッジ重視で選ぶ海外FX業者Exness(エクスネス)、HF Markets(エイチエフ マーケッツ)、XMTrading(エックスエム)の3社に厳選してご紹介します。

自らのトレードスタイルや許容できる損失に応じて、適正レバレッジを計算して取引するには、前提として適正レバレッジ以上の最大レバレッジを備えている海外FX業者でなければ意味がありません。

特に少額資金でレバレッジを駆使して稼ぎたいという方は、資金力に応じて高いレバレッジを提供している海外FX業者から取引環境を選びましょう。


Exness|無制限レバレッジ(実質21億倍)

Exness(エクスネス)は、海外FXで最も高いレバレッジを使って取引したい方に最適な海外FX業者です。以下の条件を満たしているアカウントは、Exnessの無制限レバレッジ(実質21億倍)が利用できます。

Exnessの無制限レバレッジ利用条件
  1. 口座残高が1,000ドル相当未満
  2. 合計で往復10回以上の取引実績
  3. 合計で往復5ロット以上の取引実績

無制限レバレッジは、ほとんどの取引で必要証拠金が数円単位となるため、理論上は含み損に耐えられる取引戦略なら最小の資金で莫大な利益を目指すことも可能です。

ただし、無制限レバレッジが適用される銘柄と時間帯には注意が必要になります。無制限レバレッジは、通貨ペアとゴールドに適用され、また市場の流動性が低い時間帯や経済指標の発表前後では200倍にレバレッジが制限されるからです。

したがって、通貨ペアもしくはゴールドでハイレバレッジ取引がしたい方にExnessは向いています。

Exnessの取引条件
口座タイプ スタンダード スタンダードセント プロ
発注方式 成行約定 成行約定 即時約定
最大レバレッジ
通貨ペア
無制限
2,000倍
無制限
2,000倍
無制限
2,000倍
最大レバレッジ
ゴールド
無制限
2,000倍
無制限
2,000倍
無制限
2,000倍
最大レバレッジ
日経平均株価
400倍 400倍 400倍
最大レバレッジ
ダウ平均株価
400倍 400倍 400倍
最大レバレッジ
WTI原油
200倍 200倍 200倍
1ロット当たりの
通貨量
10万通貨 1,000通貨 10万通貨
最小ロット 0.01ロット 0.01セントロット 0.01ロット
最大ロット
午後4:00~午前5:59:
200ロット(2,000万通貨)(※1)
午前6:00~午後3:59:
20ロット(200万通貨)(※2)
200セントロット
午後4:00~午前5:59:200ロット(2,000万通貨)(※1)
午前6:00~午後3:59:20ロット(200万通貨)(※2)
合計最大注文数 制限なし 制限なし 制限なし
取引手数料 無料 無料 無料
最低入金額 10ドル相当 10ドル相当 1,000ドル相当
マージンコール 証拠金維持率
60%以下
証拠金維持率
60%以下
証拠金維持率
30%以下
強制ロスカット 証拠金維持率0%以下 証拠金維持率0%以下 証拠金維持率0%以下
レバレッジ
制限ルール
口座残高による
レバレッジ制限
口座残高による
レバレッジ制限
口座残高による
レバレッジ制限
口座タイプ ゼロ ロースプレッド
発注方式 成行約定 成行約定
最大レバレッジ
通貨ペア
無制限
2,000倍
無制限
2,000倍
最大レバレッジ
ゴールド
無制限
2,000倍
無制限
2,000倍
最大レバレッジ
日経平均株価
400倍 400倍
最大レバレッジ
ダウ平均株価
400倍 400倍
最大レバレッジ
WTI原油
200倍 200倍
1ロット当たりの
通貨量
10万通貨 10万通貨
最小ロット 0.01ロット 0.01ロット
最大ロット 通貨ペア:73種類
貴金属CFD:8種類
株価指数CFD:10種類
エネルギーCFD:2種類
仮想通貨CFD:33種類
株式CFD:73種類
【合計】199種類
通貨ペア:73種類
貴金属CFD:8種類
株価指数CFD:10種類
エネルギーCFD:2種類
仮想通貨CFD:33種類
株式CFD:73種類
【合計】199種類
合計最大注文数 制限なし 制限なし
取引手数料 往復最小7ドル/ロット 往復最大7ドル/ロット
最低入金額 1,000ドル相当 1,000ドル相当
マージンコール 証拠金維持率30%以下 証拠金維持率30%以下
強制ロスカット 証拠金維持率0%以下 証拠金維持率0%以下
レバレッジ
制限ルール
口座残高によるレバレッジ制限 口座残高によるレバレッジ制限
発注方式
スタンダード
スタンダードセント
ゼロ
ロースプレッド
成行約定
プロ 即時約定
最大レバレッジ通貨ペア
無制限2,000倍
最大レバレッジゴールド
無制限2,000倍
最大レバレッジ日経平均株価
400倍
最大レバレッジダウ平均株価
400倍
最大レバレッジWTI原油
200倍
1ロット当たりの通貨量
スタンダード
プロ
ゼロ
ロースプレッド
10万通貨
スタンダードセント 1,000通貨
最小ロット
スタンダード 0.01ロット
スタンダードセント 0.01セントロット
プロ 0.01ロット
ゼロ 0.01ロット
ロースプレッド 0.01ロット
最大ロット
スタンダード
午後4:00~午前5:59:
200ロット(2,000万通貨)(※1)
午前6:00~午後3:59:
20ロット(200万通貨)(※2)
スタンダードセント 200セントロット
プロ
午後4:00~午前5:59:200ロット(2,000万通貨)(※1)
午前6:00~午後3:59:20ロット(200万通貨)(※2)
ゼロ 通貨ペア:73種類
貴金属CFD:8種類
株価指数CFD:10種類
エネルギーCFD:2種類
仮想通貨CFD:33種類
株式CFD:73種類
【合計】199種類
ロースプレッド 通貨ペア:73種類
貴金属CFD:8種類
株価指数CFD:10種類
エネルギーCFD:2種類
仮想通貨CFD:33種類
株式CFD:73種類
【合計】199種類
合計最大注文数
制限なし
取引手数料
スタンダード
スタンダードセント
プロ
無料
ゼロ 往復最小7ドル/ロット
ロースプレッド 往復最大7ドル/ロット
最低入金額
スタンダード
スタンダードセント
10ドル相当
プロ
ゼロ
ロースプレッド
1,000ドル相当
マージンコール
スタンダード
スタンダードセント
証拠金維持率60%以下
プロ
ゼロ
ロースプレッド
証拠金維持率30%以下
強制ロスカット
証拠金維持率0%以下
レバレッジ制限ルール
口座残高によるレバレッジ制限
  1. 冬時間は午後5:00~午前6:59
  2. 冬時間は午後7:00~午前4:59

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HFMarkets|最大2,000倍レバレッジ

HF Markets(エイチエフ マーケッツ)は、最大2,000倍レバレッジという高い倍率を生かしたスイングトレードに最適な海外FX業者です。

スイングトレードでは、想定される値動きの幅が大きいため、最大レバレッジと余剰資金の確保が他のトレードスタイルよりも重要となります。

また、通貨ペアやその他CFD銘柄によっては、スイングトレードだと高額なマイナススワップが強く損益にも影響することを考えなければなりません。

HFMarketsでは、通貨ペアと貴金属CFDを対象に最大2,000倍レバレッジを提供しており、さらに以下の銘柄に関しては全口座タイプでスワップフリーの提供も行っています。

HFMarketsのスワップフリー銘柄

通貨ペア

AUDCHF (豪ドル/スイスフラン)、 AUDJPY (豪ドル/日本円)、 AUDNZD (豪ドル/NZドル)、 AUDUSD (豪ドル/米ドル)、 EURAUD (ユーロ/豪ドル)、 EURCAD (ユーロ/カナダドル)、 EURCHF (ユーロ/スイスフラン)、 EURGBP (ユーロ/ポンド)、 EURJPY (ユーロ/日本円)、 EURNZD (ユーロ/NZドル)、 EURUSD (ユーロ/米ドル)、 GBPCHF (ポンド/スイスフラン)、 GBPJPY (ポンド/日本円)、 GBPNZD (ポンド/NZドル)、 GBPUSD (ポンド/米ドル)、 NZDCAD (NZドル/カナダドル)、 NZDJPY (NZドル/日本円)、 NZDUSD (NZドル/米ドル)、 USDCAD (米ドル/カナダドル)、 USDCHF (米ドル/スイスフラン)、 USDJPY (米ドル/日本円)

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貴金属CFD

XAUUSD (ゴールド / 米ドル)

エネルギーCFD

USOIL (WTI原油)、UKOIL (ブレント原油)

スワップフリーを活用することで、マイナススワップによるポジションの持ち越しコストを気にすることなく取引が行えます。

最大2,000倍レバレッジで必要証拠金は低く、スワップフリーでポジション持ち越しコストも低く抑えた取引がHFMarketsで特に優れている魅力の1つです。

HFMarketsの取引条件
口座タイプ セント ゼロ プロ
発注方式 NDD STP方式 NDD ECN方式 NDD STP方式
最大レバレッジ
通貨ペア
2,000倍 2,000倍 2,000倍
最大レバレッジ
ゴールド
2,000倍 2,000倍 2,000倍
最大レバレッジ
日経平均株価
200倍 200倍 200倍
最大レバレッジ
ダウ平均株価
200倍 200倍 200倍
最大レバレッジ
WTI原油
66倍 66倍 66倍
1ロット当たりの
通貨量
1,000通貨 10万通貨 10万通貨
最小ロット 0.01ロット 0.01ロット 0.01ロット
最大ロット 200ロット 60ロット 60ロット
合計最大注文数 500ロット 500ロット 500ロット
取引手数料 無料 往復6ドル/ロット 無料
最低入金額 - - 13,000円相当
マージンコール 証拠金維持率50%以下 証拠金維持率50%以下 証拠金維持率50%以下
強制ロスカット 証拠金維持率20%以下 証拠金維持率20%以下 証拠金維持率20%以下
レバレッジ
制限ルール
口座残高による
レバレッジ制限
口座残高による
レバレッジ制限
口座残高による
レバレッジ制限
口座タイプ プレミアム HFコピー
発注方式 NDD STP方式 NDD STP方式
最大レバレッジ
通貨ペア
2,000倍 500倍
最大レバレッジ
ゴールド
2,000倍 2,000倍
最大レバレッジ
日経平均株価
200倍 200倍
最大レバレッジ
ダウ平均株価
200倍 200倍
最大レバレッジ
WTI原油
66倍 66倍
1ロット当たりの
通貨量
10万通貨 10万通貨
最小ロット 0.01ロット 0.01ロット
最大ロット 60ロット 60ロット
合計最大注文数 500ロット 300ロット
取引手数料 無料 無料
最低入金額 - 25ドル相当
マージンコール 証拠金維持率50%以下 証拠金維持率50%以下
強制ロスカット 証拠金維持率20%以下 証拠金維持率20%以下
レバレッジ
制限ルール
口座残高による
レバレッジ制限
口座残高による
レバレッジ制限

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XMTrading|最大1,000倍レバレッジ

XMTrading(エックスエム)は、ボーナスを利用してトレード資金も増やしつつ、海外FXの高いレバレッジで取引してみたいといった方に最適な海外FX業者です。

XMTradingでは、以下のボーナスキャンペーンを常時提供しており、少額の資金からでも取引が始めやすくなっています。

  1. 新規口座開設ボーナス:15,000円相当(当サイトFXplus経由での口座開設の場合)
  2. 100%入金ボーナス:500ドル相当
  3. 20%入金ボーナス:10,000ドル相当

また、一部の海外FX業者にはある、ボーナスを受け取った口座は最大レバレッジが制限されるといった規約がXMTradingにはありません。

未入金で受け取れる新規口座開設ボーナスに関しても、往復0.1ロットの取引実績があれば、そのまま利益が出金できます。

また、口座タイプのバラエティが豊富で、初心者から上級者も様々なトレードスタイルに合った環境で取引できることも特徴です。

XMTradingの取引条件
口座タイプ マイクロ スタンダード KIWAMI極 ゼロ
発注方式 NDD方式 NDD方式 NDD方式 NDD方式
最大レバレッジ
通貨ペア
1,000倍 1,000倍 1,000倍 500倍
最大レバレッジ
ゴールド
1,000倍 1,000倍 1,000倍 500倍
最大レバレッジ
日経平均株価
200倍 200倍 200倍 200倍
最大レバレッジ
ダウ平均株価
100倍 100倍 100倍 100倍
最大レバレッジ
WTI原油
200倍 200倍 200倍 200倍
1ロット当たりの
通貨量
1,000通貨 10万通貨 10万通貨 10万通貨
最小ロット 0.01ロット 0.01ロット 0.01ロット 0.01ロット
最大ロット 100ロット 50ロット 50ロット 50ロット
合計最大注文数 20,000ロット 10,000ロット 10,000ロット 10,000ロット
取引手数料 無料 無料 無料 往復10ドル/ロット
最低入金額 5ドル相当 5ドル相当 5ドル相当 5ドル相当
マージンコール 証拠金維持率
50%以下
証拠金維持率
50%以下
証拠金維持率
50%以下
証拠金維持率
50%以下
強制ロスカット 証拠金維持率
20%以下
証拠金維持率
20%以下
証拠金維持率
20%以下
証拠金維持率
20%以下
レバレッジ
制限ルール
口座残高による
レバレッジ制限
口座残高による
レバレッジ制限
口座残高による
レバレッジ制限
口座残高による
レバレッジ制限

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海外FXのレバレッジ計算に関する注意点

本章では、海外FXのレバレッジを計算する際の注意点をご紹介します。

レバレッジ制限や、為替レートの影響などレバレッジに対する理解と、実際に倍率を計算する際に見落としやすい要素をあらためて確認しておきましょう。


最大レバレッジは制限ルールがある

海外FX業者は、国内FX業者が受けるレバレッジ規制の対象外となるため、各社で400倍から3,000倍、あるいは無制限といった高いレバレッジを提供しています。

しかし、常に高いレバレッジが使えるといったことはなく、多くの場合は以下のいずれかのレバレッジ制限ルールが設けられていることに注意しましょう。

海外FX業者で採用されているレバレッジ制限
  1. エクイティレバレッジ:口座残高・有効証拠金に基づくレバレッジ制限
  2. ダイナミックレバレッジ:ポジションの取引金額・ロット数に基づくレバレッジ制限

一般的に採用されているのは、エクイティレバレッジです。エクイティレバレッジでは、口座残高が多くなるほど、口座の最大レバレッジが低く制限されます。

また近年、採用する海外FX業者が増えているのがダイナミックレバレッジです。ダイナミックレバレッジでは、規模の大きい取引ほど最大レバレッジが低く制限されます。


必要証拠金は為替レートを考慮する

必要証拠金は為替レートを考慮して計算しましょう。なぜなら、為替レートの変動によって、同じロット数の取引でも必要証拠金が変動するからです。

例えば、口座の証拠金が日本円の場合、クロス円以外の通貨ペアは損益通貨のクロス円レートを基準に必要証拠金を計算します。特に注意したいのが、極端な円安相場の際に損益通貨が日本円以外の場合の取引です。

例えば、ポジションをエントリーしてから、時間の経過と共に円安が進行すれば、円安方向へ為替レートが動いた分、より多くの必要証拠金が求められます。


証拠金維持率に完全な安全圏はない

証拠金維持率に完全な安全圏はないことを理解しておきましょう。なぜなら、ショック相場と言われる大規模な急騰・急落があるように、市場では常に予想外のことが起こるリスクがあるからです。

一般的に、証拠金維持率が高いほど有効レバレッジが低く、強制ロスカットとなる可能性も低いと言えます。しかし、強制ロスカットまでの余力を上回る相場の動きがあれば、やはり強制ロスカットは執行されるため「証拠金維持率が〇〇%だから絶対に安全」といった考えは危険です。

海外FX利用時は実効レバレッジを適正に

本記事は海外FXのレバレッジ計算をテーマにお届けしました。多くの初心者トレーダーの方は、レバレッジ倍率は何倍が良いかといった適正レバレッジが重要だと考えてしまいます。

しかし、本質的に重要なのは何倍のレバレッジを使うかではなく、前提として自らの勝率や取引で許容するリスクを基準に、どのぐらいの取引規模で想定される利益と損失はいくらになるのかということです。

自らが許容できるリスクの範囲で損切り価格と取引金額が決まれば、自動的に理にかなった適正レバレッジを実効して取引することになります。

海外FX初心者

Updated最終更新:
FXplus編集部
筆者:FXplus編集部

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